その他男性ファッション&男性誌
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注文NO. : AGW1987PKGWNL 価格 : \23000 状態 : カド微オレ |
在庫 : 有り |
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A GENTLEMAN’S WARDROBE(洋書) |
1987 Paul Keers George Weidenfeld & Nicolson Limited 『 A GENTLEMAN’S WARDROBE(洋書):Classic Clothes and the Modern Man 』 FOREWORD // 『 PARTT:BASICS 』TIES:A well-tied tie is the first serious step in life(Oscar Wilde) / SHIRTS:Everything you need to know about collars, colours, cuffs and cottons / SUITS:How a gentleman always appears to be a cut above the rest / WAISTCOATS:The story of how the vest was won / JACKETS:From summer seersucker to autumn tweed, plus the way to blazer stylish trail / HATS:The hat is the ultimatum moriens of respectability(O. Wendell Holmes) / OVERCOATS:How classic menswear includes a complete cover-up / TROUSERS:The cuts, the cloths, and the proper way to appear at the crease / FOOTWEAR:How to put your best foot forward / SOCKS:Hose by any other name-and the diamonds which are a man’s best friend / UNDERWEAR:The things named “Pants” in certain documents. A word not made for gentlemen, but “gents”.(O. Wendell Hol,es) / KNITWEAR:Classic winter warmers from islands and Highlands / NIGHT ATTIRE:The azure robe of night, and other bedroom secrets // 『 PARTU:ACCESSORIES 』BELTS & BRACES:Or how to keep up appearances / JEWELLERY:Links with tradition, and other ways of keeping a man on his netal / WATCHES:From timers past to timers present / HANDKERCHIEFS:For showing and blowing-and how to encourage them back into the folds / STICKS & CANES:How to ensure you always have the best staff / UMBRELLAS:The raining style for over two centuries / CASES:Carrying off your business in style / WALLETS:What a man needs to understand about cash and carry / SPECTACLES:Or how to see your way clear / GLOVES:A handy guide to the classics / SCARVES & CRAVATS:Neckwear that’s been tied and tested / FINISHING TOUCHES:From flower power to the chain reaction / SUMMING UP // 『 PARTV:THE COMPLETE GENTLEMAN 』MORNING DRESS:The answers to a formal request / CASUAL DRESS:The easy options / COUNTRY DRESS:What counts in the counties / TOWN DRESS:The business of looking right / EVENING DRESS:Making sure everything is all right on the night / ADDRESSES:A selection of shops, stockists, manufactures and purveyors / ACKNOWLEDGEMENTS |
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注文NO. : OKJFG7901SSS 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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男の着こなし |
1979/1 初版・カバ・帯 草思社 『 男の着こなし〜何を選び、どう着るか:実践的服装学〜 』 【著】チャールズ・ヒックス // 【訳】穂積和夫 『 着る前に:まず自分の体型を知ること 』身体のタイプ〜正直に自分を評価しよう 、あなたの体型は何型か 、体型別の戦略 、身長からバランスを考える 、流行派か個性派か 、”正しい服装”とは? 、人が先か服が先か 、服は目的ではなく手段だ〜 // 『 パート@:素材について知っておきたいこと 』1:テクスチュアによる演出〜テクスチュアに注目しよう 、テクスチュアを楽しむ〜 / 2:色による演出〜男の色・女の色? 、色の原理も知っておこう 、色には明度がある 、効果的な配色 、デザイナー・色を語る〜 / 3:柄による演出〜柄を着こなす 、パターン・オン・パターン 、A・ジュリアン・柄を語る〜 // 『 パートA:服のタイプについて知っておきたいこと 』4:スーツ〜なぜスーツなのか 、新しい動き:デコントラクテ 、スーツの代表的シルエット 、スーツはこう着る 、トラクテを考える 、自分のスタイルを決める〜 / 5:カジュアル・ウェア〜気分を変えて 、アクティヴ・スポーツの影響 、テイラードの影響 、レイヤード 、アウトドアライフの影響 、ミリタリー 、ヨット服の影響 、宇宙服の影響 、ウエスタン 、アイビー 、リバイバル 、アティチューディナル〜 / 6:フォーマルウェア〜なぜ礼服か 、買うか・借りるか〜 // 『 パートB:ワードローブについて知っておきたいこと 』7:ワードローブの計画〜女は着こなしがうまい? 、基本的なワードローブを作る 、必要性に応じて揃える 、手持ちの服で考える 、ワードローブの手直し 、人から学ぶことも必要〜 // 8:アクセサリー〜主役を引きたてる 、帽子 、ネックウェア 、ポケットチーフ 、ベルト 、靴 、アンダーウェア〜 // 『 服を買う:ショッピングの実際 』ショッピング戦略〜店頭での作戦 、ここをチェックしよう 、正しくフィットさせる 、ふだんの手入れも大切〜 // 『 体型と着こなし 』どう身体にあわせるか:上手な着こなしの実際 // 『 男の服飾小事典 』知っておくと便利な服装の知識〜スーツとスポーツジャケットのすべて 、シャツのすべて 、ズボン(パンツ)のすべて 、セーターのすべて 、アウターウェアのすべて 、水着のすべて 、靴のすべて 、服地のすべて 、柄のすべて〜 // 訳者あとがき 他 |
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注文NO. : mfmf64080103ZNYKRK 価格 : \18000 状態 : ヤケシミ有、背カド・表紙上部微イタミ、カド少オレ |
在庫 : 有り |
メンズファッション・men's fashion・創刊3号![]() |
1964/8
VOL.1 NO.3 創刊3号 全日本洋服組合連合会 『 メンズファッション・men's fashion 』 初秋の紳士モード // 64年 Autumn Style // 紳士おしゃれの条件:シバタヒロシ // 初秋のジュニアモード // スターおしゃれ談義:山村総 // おしゃれ横丁の流行:イカスというその心理 // シックな装い // 初秋のパリモード // ヤングマンスタイル // 優雅な美 // 『 特集:日本のスタイル、欧州のスタイル 』 // American Style // 華やかな装い // 洋服の手入れ:注意と方法 // 初秋の髪の手入れ〜髪の毛は生きている:山崎節雄〜 // 趣味と実益のチョッキ // 洋服の色選びの心得と流行色:村田金兵衛 // シネモード // 『 特集:ヨーロッパモード 』 // Yシャツスタイル // オリンピックと男性の服装〜64年のメンズファッションの展望:伊藤紫朗〜 // 変わった"アクセント" // ペアースタイル // 『 特集:オリンピックブレザー 』 // 男と女の流行〜最近の流行と傾向:林邦雄〜 // 『 特集:行きすぎたデザイン 』 // 勲章とアクセサリー // 連載B〜モーニングのすべて:貝島正高〜 他 // *全服連ニュース 付 |
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注文NO. : SCABALSOG8011TKIS 価格 : \18000 状態 : 本体カド少オレ、カバ少オレ |
在庫 : 有り |
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SCABAL・スキャバル紳士のお洒落学 |
1980/11 初版・カバ 東京企画・伊藤忠商事 『 SCABAL・スキャバル紳士のお洒落学 』 『 第1章:スキャバル紳士服コレクション 』シティライフウェア:都会、砂漠なのかジャングルなのか 意に介しようともしない 男はただ精悍に息衝く / カントリーライフウェア:地平線 どこまでも男は追って行く だからときに 地平線の果てに腰掛けてみたくなる / タウンライフウェア:街 さらなる創造のための遊びがある そこで男は精気吸収のため心を解き放つ / スキャバル プレタポルテ・ワークショップ探訪:よい服は見えない部分にも行き届いた配慮が縫い込まれている / エピソードコラム〜ナポレオンと袖ボタン 、紳士の裾端折り:出石尚三〜 // 『 第2章:スカラブ洋品コレクション 』ニットウェア:選び抜かれた素材と落ち着いたデザインを着る / スポーツニット:汗を吸い取り素肌にさわやかな素材の野性味 / ドレスシャツ:シャツに凝る 本物をめざす男のダンディズム / ネクタイ〜ハンドクラフト・シルクの質感:締めたときにわかる本物の味〜 / ベルト:その昔は権威の象徴 いまベルトは個性を彩る / 皮小物:トータルな装いはポケットの中身まで凝りたい / ウール健康文化論 / ニットウエア小史 / スポーツウエア抄 / 男は素材感を楽しむ / ネクタイ史 / ベルト抄 / リブルニアSPA・紳士洋品工場探訪:一流品を生み出す工場には最新鋭の技術と昔ながらの職人気質が同居する // 『 第3章:男のお洒落学 』背広誕生物語〜19世紀スーツ史:出石尚三〜 / テーラーの街サヴィルローに生き続ける職人気質 / いい背広と出会うには・・・ / 男の礼装 / TPOにふさわしい装いは国際人としてのエチケットである:犬丸一郎 // 『 第4章:ダンディズム 』着る人の教養が作り出す雰囲気〜着こなしについて:古波蔵保好〜 / 服作りは色彩のコーディネートと全体のバランスを考える時が楽しい:亀倉雄策 / 背広は男にとってステータスシンボル 年齢に相応の品格を大切にして着こなしたい:吉田喜壽 / 見えないところのお洒落は洋服にも着物にも相通ずる”粋”である:尾上梅幸 // 『 第5章:紳士のための一流品カタログ 』腕時計:比類なき創造の美学が時の刻みを超えた芸術品を生んだ〜オーデマ・ピゲ 、バセロン・コンスタンチン 、パテック・フィリップ〜 / ライター:精緻なメカニズムと伝統美が完璧を求める男の心をとらえた〜S・Tデュポン 、カルティエ 、ダンヒル〜 / 筆記具:美しい文字を綴る精密機械・・・筆記具の選択は男の品位の反映だ〜カランダッシュ 、ウォーターマン 、ダンヒル 、モンブラン 、カルティエ〜 / アクセサリー:超高級宝飾品には天才職人が王家に捧げた自信と誇りがある〜カルティエ 、ピアジェ 、ショーメ 、ヴァン・クリフ & アペル 、ブシュロン〜 / フレグランス:豊かな香りはフォーマルな気品を仕上げる最後の一瓶〜パコ・ラバンヌ 、ランバン 、ダンヒル 、エルメス 、クリスチャン・ディオール 、シャネル〜 / コニャック:人生の真髄を知った男たちの味わい 神秘の美酒”コニャック”〜レミー・マルタン 、マーテル 、ア・ドゥ・ルーズ & フィス 、クルバジェ 、ヘネシー 、ジャン・フィユー〜 / エピソード・コラム〜スカラベについて:出石尚三〜 // 『 第6章:紳士服地辞典 』紳士服地の知識〜縞柄(ペンシルストライプ 、チョークストライプ 、ダブルストライプ 、トリプルストライプ 、グループストライプ 、シェーデッドストライプ 、ケーブルストライプ 、オルタネートストライプ 、オーバーストライプ 、ブロークンストライプ 、ワイドストライプ 、シャークスストライプ 、ブロックストライプ 、シャドーストライプ 、コーデッドストライプ 、レガッタストライプ 、ブークレストライプ) 、格子柄(シェパードブレイド 、グレンチェック 、ウインドペーン 、オーバーチェック:プリンス・オブ・ウエールズ 、ハウンドツース 、ガンクラブチェック 、ダブルプレイド 、セルフチェック 、タッターソルズチェック 、タータンチェック 、スモールチェック 、ブロックプレイド) 、織り柄(プレイウィーブ 、マット 、ホップサック 、ダブルプレイン 、ピンヘッド 、ピンドット 、バーズアイ 、シャークスキン 、ヘア-ライン 、ベネシャン 、サテンウィーブ 、サージツィール 、キャバリーツィール 、ダイヤゴナル 、ブロークンツィール 、ヘリンボーン 、ブロークンヘリンボーン 、マイニューテッドウィーブ 、ジグザグ 、ダイヤモンド 、バスケットツィール 、モザイクウィーブ 、グランドウィーブ 、ジャカード)〜 / 主な紳士服地の種類〜フランネル 、サキソニー 、ポーラル 、モヘアトロピカル 、メッシュウィーブ 、オープンウィーブ 、ベロア 、オートミール 、スコッチツィード 、シェットランドツィード 、ドネガルツィード 、ドスキン〜 / スキャバルの主な服地ブランド〜アルティマス 、ブルーダイヤモンド 、100%ピュア・ヴィキューナー 、オプティマ・スーパー 、ジュエル・スーパー120S 、ファンファーレ・スーパー120S 、ミラクル 、ルクソー 、キャセット 、ロイヤルキャッシュ 、ヘロイック 、ブロンズイーグル 、ニューロンドナー 、ハーキュレス 、ムスタング 、タイタン 、リラックス・エアー 、ロイヤル・モンティゴ・ベイ 、キャプリコーン 、イカラス 、シルバームーン 、ノブレス・スーパー100Sカシミヤ 、レアファイバー・スーパー120S 、ラグジュリー 、バード・オブ・パラダイス & スーパー100Sカシミヤ 、ピーコック・スーパー100Sカシミヤ 、ラ・プロヴァンス 、100%グアナコ 、エメラルド〜 // 『 第7章:羊毛文化と人間 』ウールの産地を訪ねて:毛織物の原料の羊毛をとる動物はヒツジだけに限らない / 毛織物の文化史:羊毛と人間のかかわりあいは数千年の長い長い歴史がある / 羊毛繊維の構造:太古の昔から今日までつねに人間の肌になじんできた羊毛は不思議な繊維だ // 『 第8章:スキャバル物語 』メッセージ・フロム・スキャバル:オットー・ハーツ / スキャバル物語〜その栄光への軌跡と経営哲学:”窮極”を自ら高め続ける世界のブランド〜 / スキャバルワールドマップ94 / 日本におけるスキャバルの総輸入元と代理店リスト / メッセージ〜ピエール・バルマン 、ランバン 、フランセスコ・スマルト〜 / 参考文献 他 |
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注文NO. : ZSBONSKJ9105TBSB 価格 : \23000 状態 : カバ或函無、カド少イタミ・少オレ、線引有 |
在庫 : 有り |
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ザ・スタイルブック:男になるための正統着こなし術 |
1991/5 初版 TBSブリタニカ 【著】ニッキー・スミス 【訳】植山周一郎 『 ザ・スタイルブック:男になるための正統着こなし術 』 『 謝辞 』 // 『 緒言 』 // 『 序章 』 // 『 第一章:英国人のワードローブ 』スーツ / ワイシャツ / ジャケット / パンツ / ネクタイ / 靴 / コート / セーター / 下着 / 衣類の手入れ / 基本的な”必需品” 他 // 『 第二章:英国人のスーツ 』オーダー・メイドのスーツ / レディ・メイドのスーツ / スーツの代わりになるセパレーツ / 中古品のスーツ / 細部の点検 / 身だしなみ 他 // 『 第三章:英国人のカジュアル・ウエア 』布地 / フォーマルなカントリー・ウエア / 週末に招かれた時の注意 / 都会でのカジュアル・ウエア / セーターに関する注意事項 / 色彩 / パンツ / カジュアル・ウエアでの実験 他 // 『 第四章:英国人のスポーツ・ウエア 』スポーツの伝統的な”ユニフォーム” / 観客の服装 / 自由なスタイルを楽しむ人々 / OUT・IN / ゲレンデでのスキン・ケア / ビーチ・スタイル / 水辺の太陽/ ボディ・ビルディング 他 // 『 第五章:英国人のフォーマル・ウエア 』夜間の礼装 / 結婚式のための礼装 / ボウタイの結び方 / 夜のパーティでのマナー / 身じまいについての注意 / 自分のスタイルが求められる新しいケース / 成功した妻を支える夫の服装 / 愛人との昼食のための服装 他 // 『 第六章:英国スタイルの仕上げ 』服飾品 / 帽子にまつわる誤解と真実 / エレガンス / 時計 / 飾りボタンとリング / 飾りピンとタイ・クリップ / フレグランス:香り / 使い方 他 |
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注文NO. : MRHF840310BS 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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MR.ハイファッション |
1984/3 NO.10 文化出版局 『 MR.(ミスター)ハイファション 』表紙:伊武雅刀 / MR. HIGH FASHION:伊武雅刀 / MR. INTERVIEW NOW〜パリ:ケンゾー 、マキシム・ドフェール 、カステルバジャック 、ニューヨーク:チャック・ヘティンガー 、スティーブン・オバニオン〜 / 僕の女ともだち〜倍賞美津子:今村昌平 、平野文:桂文珍 、杏里:角松敏生〜 / MR.’S’84 SPRING ITEMS@A / 気になる3人の気になる男たち〜ケンゾー+ジェラルド・セン 、ジャンポール・ゴルチエ+フランシス・メニュージュ 、ジャンシャルル・ド・カステルバジャック+ジャンシャルル・ブレ〜 / 東京美青年図鑑:金子國義【選と文】 / DANDYISM WARDROBE:SHINJUKU NEW TOWN / アルバーニのシャドー・シティ / 働く男の小物図鑑 / 男の服、男の空間 / 今、注目のメンズデザイナー / MEN’S DESIGNERS WHO’S WHO:人気デザイナーの略歴はもとより趣味嗜好から、メンズデザイナーについての本邦初めての試み / メンズデザイナー夜の出没マップ / ‘84春夏東京、ミラノ、パリ・メンズコレクション / 今野雄二のファッショントーク / カクテルストーリー:さらば愛しきギム・レット【文】オキ・シロー / CROSS EYE:くろすとしゆき / NEW YORK MOVEMENT:自由の女神、リサ・ライオン / 男、こだわりの一着 / 働く男の喫煙具型録 / セツのダンディズム〜映画の中の細いダンディズム:長沢節〜 / パリの男たちの夜 他 |
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注文NO. : NTS7804BSK 価格 : \68000 状態 : 函少スレ、本体美品 |
在庫 : 有り |
ネクタイ誌![]() |
1978/4
初版・函 文化出版局 『 ネクタイ誌 』 『 口絵:キャンブレを前にしたルイ十四世 』 // 『 ネクタイ・ファンタジー:堤邦子 』 // 『 "Vゾーン・かくあるべし":石津謙介 』 // 『 ストライプ・タイが好き:伊藤紫朗 』 // 『 日本人と襟:石崎忠司 』 // 『 ネクタイなんぞ燃やしちまえ:石原慎太郎 』 // 『 男のVゾーン:小泉文夫 』 // 『 ネクタイ売り場所感:中村乃武夫 』 // 『 おしゃれのポイント:南静 』 // 『 肖像画とネクタイ:田中日佐夫 』 // 『 魅力のポイント・襟元:フランソワーズ・モレシャン 』 // 『 座談会:華麗なる小さきもの〜楠本憲吉 、岡部武 、林邦雄〜 』 // 『 ネクタイのロマンス:出石尚三 』ネクタイ黎明期 / ネクタイ古代史 / ラフの狂乱と崩壊 / クラヴァットの起源 / クラヴァット凱旋 / クラヴァット変転 / クラヴァット高揚 / クラヴァット爛漫 / クラヴァット詩藻 / クラヴァット昇華 / ネクタイ伝来 // 『 世界のネクタイ 』フランス / イタリア / イギリス / アメリカ / 日本 // 『 世界のネクタイ解説 』ムッシュウ好みのネクタイは? / イタリアからはオシャレ技術を盗もう / ジェントルマンのオシャレの必須条件は / ニューヨーカーの選ぶネクタイは / これからに期待される日本 // 『 いいネクタイにめぐりあうまで:西尾忠久 』"ドミニック・フランス"をすすめてみましょうか / オートクチュールだって時代の流れで変ります / "洋服に凝るよりもネクタイに凝りなさい"といわれないために / ローマの"ポリドリ"も少量生産を守っていた // 『 ネクタイの知識:岩野連 』ネクタイのスタイルとシェープ / ネクタイの結び方 / ネクタイの基本柄 / ネクタイのできるまで / ネクタイの素材 / ジャカード機と織機 / ネクタイの地合い組織 // 『 "ネクタイTPO"フォーマルからカジュアルまで:星野醍醐郎 』はじめに / 夜の正礼装 / 夜の準礼装 / 夜の略礼装 / 昼の正礼装・準礼装 / 昼の略礼装 / ビジネス・ウェア / タウン・ウエア / スポーツ・ウエア / ブレザーを礼装に / ネクタイTPO覚え書 // 『 "ネクタイTPO"アメリカン・トラッドのルールにそって:くろす・としゆき 』アメリカン・トラッドとは / ニット・タイ / レジメンタル・ストライプ・タイ / ペーズリー・プリント・タイ / アスコット・スカーフ // 『 天皇のネクタイ:青山e夫 』はじめに / 宮中の服制 / 背広にネクタイの陛下 / 破れたお帽子 / 天皇の学ばれた帝王学 / フェア・ウエイの川原なでしこ / ウインザー公とのご交友 / 間近に拝する陛下 / 思い出の人々 // 『 スクリーンから着こなしのコツを盗むとすれば・・・:神吉拓郎 』ドロンとベルモンド / ドレス・アップの粋 / フランキー & サミー / ケイリー・グラントと流行 / そしてその他のスターたち |
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注文NO. : MFGES6512KHKS 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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メンズファッションガイド・エスクァイア編 |
1965/12 初版・カバ 【訳】小林秀夫 鎌倉書房 『 メンズファッションガイド・エスクァイア編 』
『 序説〜60年代のファッション・サイクルに乗る:オスカー・E・シェーフラー〜
』 // 『 第1章:紳士の身だしなみ
』 // 『 第2章:縫い目の裏のキーポイント
』まず第一に体に合せなさい〜重大にして細かい事柄 、コートの関する大事な忠告 、ポケットの選び方 、色のハーモニーをつかむ 、体型に即して服を調整する〜
/ 頭のおしゃれ / 顔とシャツについて
/ タイは必要か不必要か? / ネクタイの結び方
/ 靴は合せるもの / 最後に決めるアクセサリー
/ 服は助ける者を助ける / ポケット・ハンカチーフのたたみ方
// 『 第3章〜花婿の身支度:さあ鐘を鳴らそう!〜 』バチェラー・ディナー
/ 春夏の結婚衣裳 / アスコットの結び方
/ 秋冬の結婚衣裳 / ベストマンの役割
/ チーフ案内役 / 案内役たち
/ 花嫁の父 / 新郎の父
/ レセプション / 完全な結婚衣裳の一覧表
// 『 第4章:街の中での正しい着こなし 』
// 『 パンツ以外は何もないのだ:カールトン・ブラウン 』 //
『 第5章〜完全なるワードローブ:あらゆる場合のためのファッション〜
』経営者と重役になるためのビジネス・ウェア〜街中での夜の服装 、ビジネス・ウエアのまとめ〜
/ サバーバン〜ショーツのショート・ストーリー 、サバーバン・ウエアのまとめ〜
/ スペクテイター・スポーツウエアとカントリー / スキー
/ ハンティング / フィッシング
/ テニス / ライディング
/ ゴルフ / ボーティング
/ スイミング / カーリング
/ スポーツ・カー・ウエア // 『 第6章〜トラベルとリゾート:未知への海外旅行〜
』リゾート / トラベル //
『 第7章〜にれの木陰の服装:ジェントルメンとスコラーズ・学生たち〜
』 // 『 ファッション・テスト 』
// 『 第8章〜他人に見せない服:アンダーウエアとスリープウエア〜
』 // 『 第9章:夏服と季節の対策
』 // 『 ファッション・テストA 』
// あとがき //
*訳者署名有 |
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注文NO. : ES901005B 価格 : \20000 状態 : 背少ヤケ |
在庫 : 有り |
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Esquire別冊・スタイルブック:男子服飾の、正統〜The Art of Style〜 |
1990/10 <別冊> NO.5 表紙イラストレーション:Laurence Fellows // 『 スタイルブック:男子服飾の、正統〜The Art of Style〜 』【監修】斎藤融 // HOW TO GET DRESSED:ワードローブの公式 // 『 スーツ 』スーツの重要性、スーツのワードローブ構成術、シルエット、素材、スーツの洗濯、スーツの試着〜投資としてのスーツ学 、スーツ・ヴェストの効用〜 / 『 シャツ & タイ 』シャツ & タイの主張、シャツカラーの種類、シャツ素材と色、シャツ・カウンターで、ネクタイの存在、ネクタイ購入術〜ホワイトシャツの魅力 、上質な識別法 、ボウタイの結び方 、顔型別シャツの選び方〜 / 『 ジャケット & パンツ 』ジャケット応用学、伝統的スタイル、ジャケット & パンツの組み合わせ〜ブレザー号の艦長は制服がお好き? 、ツイードの基礎知識〜 / 『 靴 』靴の重要性、ドレス・シューズの選択、靴の購入法:靴の構造学 / 『 フォーマル 』フォーマルの定義、ブラックタイ、アクセサリー、フォーマル・ウェアのTPO、ホワイトタイとテイルコート〜タキシードの基礎知識 、ウイング・カラーの美学〜 / 『 コート 』コートの条件、コートの種類、コートの素材、コートの選択〜革・スエード・毛皮の美点 、トレンチ・コート賛歌・ボギーの功績〜 / 『 セーター 』セーターの多面性、セーターの選択:クリミア戦争から生まれたカーディガン / 『 アクセサリー 』帽子、ベルト、装飾品〜ポケットスクエアの飾り方 、サスペンダーの実力〜 / 『 スタイル雑学帖〜カスタムメイド新時代 、ネクタイをめぐる伝説 、ソックスの秘められた快楽 、父の腕時計〜 // 『 CLASSICS by John Berendt:ジョン・ベレントのクラシック・アイテム事典 』フェアアイル・セーター / ボタンダウン・シャツ / ローファー / ボクサー・ショーツ / ベルト / ハリスツイード・ジャケット / チーノーズ / アーガイル・ソックス / フェドーラ / テニス・セーター / サファリ・ジャケット / レップタイ / チェスターフィールド・コート / ボタン / グローブ // 『 DRESSING LIKE A GENTLEMAN,1990:紳士の復権 』シンプルでありながら、個性を雄弁に物語る’90年代版紳士の服飾スタイルを提案する // 『 ESQUIRE’S LEGACY OF FASHION 1930s-1950s:メンズ・ファッションの黄金時代 』堀洋一:創刊以来一貫してメンズ・ファッションをリードし、男のスタイルの指南書でありつづけるエスクァイア・ファッションの精華 // 『 WINDSOR WITHOUT KNOTS〜今世紀最大のスタイル・セッター:ウインザー公の遺産〜 』ラルフ・ディジェンナロ:エスクァイアによってファッション界のピーターパンと呼ばれ、半世紀以上にわたってメンズ・ファッションに多大な影響を与え続けたウインザー公の遺産をいま一度振り返り、その功績を讃える // 『 SAALBURG’S WORLD OF ELEGANCE:レスリー・サールバーグ、エレガンスの世界 』レスリー・サールバーグ 、メアリー・フォークナー:優雅な紳士たちのイラストレーションをエスクァイアに描き続けたレスリー・サールバーグの服飾スタイルを探る // 『 RALPH LAUREN〜DEMOCRATIZATION OF THE WASP ASCENDANCY LIFESTYLE:ラルフ・ローレンの’90年代戦略 ケネディ神話の再興〜 』’80年代に”ブルジョワジーのグッド・テイスト”を商品化し、アメリカン・ドリームを手に入れたファッション・デザイナー、ラルフ・ローレンの’90年代の新たなる戦略 // 『 AN AUTOBIOGRAPHY OF STYLE BY GAY TALESE:ゲイ・タリーズの自伝的スタイルの系譜 』ゲイ・タリーズ:”汝の隣人の妻”の作者ゲイ・タリーズは、上質の仕立て服の愛用者としてもつとに有名 イタリア移民の仕立て職人の息子として生まれた筆者が一家の服飾の歴史を辿る // 『 STYLISTS OF THE CENTURY:世紀の着巧者たち 』伊達男がすべてスタイルを持つとは限らない スタイルはあくまで個性の反映であり、着こなしは個性の表現である エスクァイアが認める6人の”スタイルを持つ男たち”を紹介する〜サマセット・モーム 、ジェームス・ジョイス 、ジョン・F・ケネディ 、フレッド・アステア 、ウィリアム・T・チルデン 、アーネスト・ヘミングウェイ〜 // 『 THE BRITISH GENTLEMAN’S PRIVATE WORLD:英国紳士の優雅なる日々 』【フォト・エッセイ】バート・グリン:大英帝国が栄華をきわめた頃と寸分違わぬライフスタイルを守る英国紳士の生活をバート・グリンのレンズが見事に捉えた // 『 ローレンス・フェロウズの大いなる謎:斎藤融 』 // 『 ギングリッチのスタイル宣言:ファッション・リーダーとしての伝統と誇り // 『 A SENSE OF STYLE 』ブルックスのボタンダウン・シャツ:瀬川昌久 / お楽しみはこれからだ:山崎浩一 / いつもあなたでいてほしい:小沢瑞穂 / すべてはアイビーから始まった:小久保彰 / 男の色気の本質:村松友視 // 『 VINTAGE ESQUIRE FROM 1930s 』1930年代の”エスクァイア”を彩ったローレンス・フェロウズの華麗な男たち // 『 三面鏡の向こうにあるもの:リー・アイゼンバーグ 』 // *綴込付録T〜THE BRITISH GENTLEMAN’S PRIVATE WORLD:英国紳士の優雅なる日々〜 付 // *綴込付録U〜ポストカード:fashion illustration by Laurence Fellows〜 付 |
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注文NO. : ES911009B 価格 : \12000 状態 : 綴込付録Tのみキリトリ(16頁分)、裏表紙カド少オレ、背ヤケ |
在庫 : 有り |
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Esquire別冊〜スタイルブック1991:Personal
Style〜 |
1991/10 <別冊> NO.9 表紙:デニス・ホッパー // 『 Personal Style in the 20TH Century:スタイルを着た男たち〜スタイルは個性の反映であるが故に”何をどう着るかではなく、誰がどう着るか”が肝要である〜 』ノーエル・カワード〜裏には別の思いがこもっている:高平哲郎〜 / 白洲次郎〜従順ならざる日本人:斎藤融〜 / アルベルト・ジャコメッティ〜厳格さと無頓着:佐伯誠〜 / オーソン・ウェルズ〜黒の似合う面積:倉持公一〜 / コール・ポーター〜不屈の精神に支えられたダンディズム:馬場啓一〜 / ジャン・コクトー〜禁じられた密やかな囁き:久世光彦〜 / アンディ・ウォーホル〜ヒッピー+ヤッピー=ウォーホル:今野雄二〜 / トルーマン・カポーティ〜”幻想”を着こなした男:鈴木海花〜 / レオ・パーカー〜アイヴィ・スーツを着た肉体:山口雅也〜 / J.F.ケネディ〜ザ・スーパースター 職業は合衆国大統領:馬場啓一〜 // 『 Visions of the Global Designers:グローバル・デザイナーの視点〜監修・文:出石尚三〜 』ラルフ・ローレン / ジェン・バーンズ / ジョルジオ・アルマーニ / ジャンフランコ・フェレ / ジャンニ・ヴェルサーチ / ジャンポール・ゴルチエ / クロード・モンタナ / ポール・スミス / キャサリン・ハムネット / 川久保玲 / 山本耀司 // 『 British Modern〜英国スタイルの真髄:古典を知り、定型をつき抜けるブリティッシュ・スピリット〜 』ブリティッシュ・スタイルとはファッションを含めたライフスタイルに他ならない 伝統と規範を重んじながらも、革新をおそれない英国人の生活様式のなかに、パーソナル・スタイルの原点を見る // 『 Rugged Chic〜トレンチコートの美学:いつかボギーを超えられるだろうか〜 』第一次大戦中に英国陸軍将校用に開発されたトレンチ(塹壕)コートが、なぜ日本ではビジネスマンの制服に成り下がってしまったのか // 『 Etonian Style:英国紳士の原型、イートニアン・スタイル 』”紳士はイートンでつくられる”といわれるイートン校は、英国最高のパブリック・スクール 1959年”6月4日記念日”の祝賀パーティに集まった新旧イートニアンの一日をとらえた永遠のフォト・エッセイ // 『 Learn Your Lines:セカンド・ラインの世代 』エンポリオ・アルマーニ、V2など、次々に出現したセカンド・ライン(デザイナーズ・第2ブランド) // 『 Boederless:ジュリー・ドレフュス 』 // 『 The Art of Wearing Clothes〜ベスト・ドレッサーの系譜:ジョージ・フレイジャー【訳】常盤新平〜 』近代メンズ・ファッションの始祖ボウ・ブランメルからフレッド・アステア、ケーリー・グラントに至るまで、ベスト・ドレッサーたちの系譜を克明に記した、服飾スタイル論の傑作 // 『 The Handmade’s Tale〜How to Recognize Quality in a Suit:カスタムメイド主義〜 』男の服の究極の贅沢はカスタムメイドにある 完璧な着心地に酔うための7つのプロセスを追う // 『 Classics by John Berendt:ジョン・ベレントのクラシック・アイテム事典〜ジョン・ベレント【訳】斎藤融〜 』The Attache Case / The A-2 Flight Jacket / The Polo Coat / Sunglasses / The Sneaker / The Blue Blazer / The Grenadine Tie // 『 John Cale:ヨージの服の簡潔さには実に多くのものが費やされているはずなんだ 』山本耀司と川久保玲のジョイント・ショー”6.1 THE MEN”にワイズのモデルとして参加したジョン・ケール 彼と耀司が共有するスタイル哲学とは何なのか? // 『 Dennis Hopper:レイの服の素晴らしさは、身につけた時に自分が望むどんな人間にもなれる点だ 』 // 『 Milena Canonero:男の服は、ディテールの微妙な味が好きなんです 』”炎のランナー”などのコスチューム・デザインで2度のオスカーを獲得したミレナ・カノネロのクラシックで華やかな世界〜インタヴュ:斎藤融〜 // 『 Robert E. Beauchamp:’90年代の主流は、素材重視の”普通感覚” 』ロバート・ボシャンが語るスタイルの本質とメンズウェア展望 // デニス・ホッパー:天才は天才を知る // 偉大なる導師、ジョージ・フレイジャーに捧ぐ:斎藤融 // 『 A Sense of Style 』青山南 / 加藤和彦 / 武市好古 / 松井雅美 / 穂積和夫 // ロバート・テイラーに魅せられて:林勝太郎 // ギャングスター映画、新世代:矢崎由紀子 // 男の袖口を飾る、カフスのダンディズム:ポーラ・ダイツ // 誂える贅沢:斎藤融 他 // *綴込付録T〜The World of Laurence Fellows:ローレンス・フェロウズによるファッション・イラスト・カレンダ〜 無 // *綴込付録U〜Vintage Esquire:The Fabric Pictures:1930年代のファブリック・ジェントルマンがポストカードで甦る〜 付 |
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注文NO. : ES921013B 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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Esquire別冊:スタイルブック1992 |
1992/10 エスクァイア<別冊> NO.13 『 Real Men, Real Style:スタイルブック1992 』 『 The Sportsman Returns:ホワイト & ブルーのスポーツ・ルック 』アメリカズ・カップとオリンピックを契機にスポーツ・ルックが還ってきた ブレザーからニットまで注目のアイテムを流行色で // 『 True Colours:ブルー、グレイ、そしてボルドー、正直な色たち 』この秋の流行色で、エレガントかつカジュアルな着こなしを スーツとジャケットを同系色でまとめたカラー・コーディネイトの提案 // 『 High Shoes, High Life:くるぶしで履く、革靴 』今シーズンのホット・アイテムはアンクルカット・ブーツ 種類も豊富に勢ぞろいし、着こなしの幅をぐっと広げてくれる万能靴 // 『 Diamonds Forever:永遠の野球少年 』子供の頃に夢見たメジャーリーガー 大人になっても、あの純粋な気持ちは忘れない 野球少年の心で着るスポーツ・マインドの服 // 『 Gentleman Jim:ジェントルマン・ジムに脱帽! 』テニス界のトップランカー、ジム・クーリアは、トレード・マークの野球帽がなくてもクラシックな装いでエースを連発 // 『 Family Affair:日曜日はゴー・ショッピング 』ショッピングのような日常にも恋人時代のようなこだわりを持つカップルはステキだ 男と女の新しい関係が見えてくる大人の着こなし // 『 Terence Stamp:テレンス・スタンプ”スタイルは自分自身だ” 』1992年度”エスクァイア”が選んだベスト・ドレッサーは英国俳優テレンス・スタンプ 元”コレクター”が語るファッション哲学とは? // 『 The Best Dressed Man in New York:リチャード・マーキンはニューヨーク随一の洒落男 』画家にしてファッション・ライターのマーキン氏こそ、ニューヨーク黄っての洒落男 典雅にしてユーモラスな氏のスタイルを本邦初公開 // 『 Paul Smith & His Gang:ポール・スミス軍団、ロンドン闊歩 』ポール・スミスといえばロンドン 彼とその仲間たちが自らモデルとなって撮り下ろした、ポール自身の構成による秋冬コレクション // 『 The Power of New York Professionals:ニューヨーカーの職業的スタイル論 』弁護士、TVプロデューサー、銀行家など、ニューヨークの最前線で活躍する、スタイルを極めた4人のプロフェッショナルたち // 『 独得の人:一瞬の出会いにも関わらず、言語を絶する景色を見せてくれる”独得の人” 俳人・永田耕衣氏らの、あるがままのスタイルと思想 』 // 『 French Innovation:革新的フランス人 』常に時代に先駆けること・・・フランス革命以来、伝統のエスプリを体現してきたルネ・ラコステ、ピエール・カルダンらの創造力 // 『 Hollywood Style〜ジョージ・ハレル:ハリウッド・スタイルを創った男〜 』ダグラス・フェアバンクスJr.が語る、ハリウッド・スタイル / ジョージ・ハレル:スター神話の創造主 / この5月に逝ったハリウッド・フォトグラファーの大御所が遺した男優たちの肖像〜ハンフリー・ボガート 、ロバート・テイラー 、クラーク・ゲーブル 、シャルル・ボワイエ 、ゲーリー・クーパー 他〜 // 『 Royal Henry Regatta, 1957:英国スポーツマン、盛装の日 』1957年7月の”ロイヤル・ヘンリー・レガッタ”に集まったジェントルマンたちの華麗なクラブマン・ルック // 『 Walking the U.S.A. :アメリカを歩いてきた靴 』ニューヨーク、グランド・セントラル駅に佇み、人々の往来を見守る アメリカを歩いてきた靴にそれぞれの人生が刻まれている // 『 テレンス・スタンプ、悪魔の眼をしたサイコ・ヒーロー 』 // 『 Menswear Trend report:メンズ・ファッション特急便 』スポーツウエアの復活と寛いだエレガンス / 柔らかなシルエット、古典柄ツイード、スポーツアイテムのディテール / フーデッド・パーカ大躍進 / タートルネック健在、ジャケット代りのアウターセーター登場 / レースアップを筆頭にショートブーツが席巻 // INFORMATION CONTACT:協力メーカー & ショップ // *綴込付録:The Sporting Gentleman by Leslie Saalburg〜FASHION ILLUSTRATION CALENDAR October 1992-September 1993:レスリー・サールバーグによるファッション・イラスト・カレンダー〜 付 |
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注文NO. : ES9810PAZRZ 価格 : \13000 状態 : カド微オレ、小口微ヤケ |
在庫 : 有り |
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エスクァイア日本版臨時増刊
『 Patagonia PRESENTS HOW TO BREAK THE RULE.
A to Z:遊ばざる者、働くべからず |
1998/10 エスクァイア日本版臨時増刊 『 Patagonia PRESENTS HOW TO BREAK THE RULE. A to Z:遊ばざる者、働くべからず 』 Introduction // Earth, Northshore+ Mt. Fitzroy // Patagonia // Going to The Land of Fortune, Ventura , CA. // LIFE? // ビートクライマー・禅サーファー:駒沢敏器 // PATAGONIAN 100ヶ条:OUR LIFE ON THE EARTH // 『 The Whole Patagonia Catalog:無償の栄光 』Life is dedicated to the spiritual SPORTS:駒崎旦郎 // 『 The Earth Geographic TRUE VISION 』ソウル・トラベラー佐藤秀明の”地球画報”:あの丘の上から地球の果てまでの、真実に触れる旅の途上に・・・ // History of the PUBRIC WORKS〜The best company on the EARTH:発言するパタゴニア〜 // 『 Going to The Islands of Fortune〜パタゴニアとボニン・アイランズ 21世紀的”楽園へ”:森永博志〜 』 // WELCOME to WONDERLAND:パタゴニアキッズは遊ぶ天才 // Epilogue |
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注文NO. : ES9905BKID 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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Esquire別冊:クラシコ イタリア読本 |
1999/5 エスクァイア別冊 『 クラシコ イタリア読本 』ワードローブの理想郷(アルカディア) / クラシコ・イタリアとはジェントル・ウォモの血統である:クラシコ・イタリアとは何か?答を求めて<ロンドンハウス>のマリアーノ・ルビナッチ氏を訪ねた / ワードローブの公式:イタリアの感性が創るクラシコ・イタリアと呼ばれる″普通の良い服″の着こなし術や心得を識る〜スーツ 、シャツ 、タイ 、Vゾーン攻略法 、Vゾーン構築の掟と応用 、シューズ〜 / クラシコ・イタリアをめぐるグローバル・リポート:ニューヨーク、東京、フィレンツェ、ロンドンから届けられた閑話4題 / from NEW YORK:クラシコ・イタリアのスーツは果たしてニューヨークでサクセス・スーツ足り得るか? / from TOKYO:情報も知識も世界一!着こなしも、女の理解も21世紀は宇宙一だ!? / from FIRENZE:ジアコーザとボン・グストの紳士たち / from LONDON:スパゲッティの収穫と″Machismo(マキズモ)″ / 緻巧の工房と職人を求めて:逸品の数々を創り出す職人たちの技巧、そしてモノ作りの姿勢をイタリア現地からレポート / クラシコ・イタリアの正体:クラシコ・イタリアをトーキョーという高密度フィルターに通して生まれるリミックス・スタイルの提案 / クラシコ・イタリアの正体:キトン、バルベラ、アットーニ、イザイアを生んだ男たちの熱い情熱がぶつかる高級手縫い紳士服裏面史 / クラシコ・イタリアよ、何処へ / 着巧者たちの愉悦:洒落者たちがクラシコ・イタリアを愛し止まない理由、そしてスタイルとする悦びとは? / 刮目すべき賜物:クラシコ・イタリアの主役たる銘品ブランドの歴史や魅力をアイテム別に紹介 |
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注文NO. : ES0305RZL1 価格 : \ 状態 : |
在庫 : 売り切れ |
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エスクァイア臨時増刊 LAST |
2003/5 エスクァイア臨時増刊LAST VOL.1 『 LAST 』英国、フランス、イタリア、ネオ・クラシック靴の最前線〜ピエール・コルテ 、ジェイソン・アムスベリー 、ステファノ・ベーメル・・・今を生きるフレッシュな感覚は、クラシックな靴づくりにいかに活かされているのか 気鋭のシューメーカーの真実〜 // 英仏、既製靴の現場を訪ねて〜J.M.ウェストン 、クロケット & ジョーンズ・・・高級既製靴の最高峰ともいえるファクトリーを訪ね、良靴が生まれるプロセスを詳細にレポート 手仕事と効率のバランスが生むファインプロダクトの魅力を追う〜 // 英・仏・伊・米・日 etc.今を彩る、シューズ・セレクション〜クラシックをベースとした各シューメーカーが提案する、今日を装う靴を一挙紹介〜 // 靴からはじめる男のスタイル:トレンドにも流されず、頑なにもならないしなやかな装い そんな”スロー・ファッション”なスタイルを靴から考えてみる // 対談:遠山周平・山田恒太郎〜いま、スタンダードな靴ってなんだろう〜 // 銘靴のアビリティ // 誘惑する靴 // 日本の靴づくり:ニッポンのグッドイヤー ウェルテッド製法を訪ねる // オリジナルズは進化する // 勝負靴にブーツ? // ここがヘンだよ紳士靴 // ブローグに関する二、三の事柄 // 靴みがきかくあるべし? // ビスポークの心がまえ // 修理を迫った 他 |
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注文NO. : TSS7810CAZQFS 価格 : \14000 状態 : カバオレ・上部少イタミ・背少ヤケ・スレ・裏側シミ有、本体表紙裏表紙強オレ・カド微オレ |
在庫 : 有り |
The Super Sneaker:スーパー・スニーカー![]() |
1978/10
カバ・初版 クイック・フォックス社 【著】キャロライン・A・ジマーマン 【監修】松山猛 『 The Super Sneaker〜スーパー・スニーカー:ズックは話しかけている〜 』 イラストレーター〜河村要助 、小森誠 、鶴田修 、中山泰 、吉田カツ 、THIERRY CHARPIN〜 // ズックは話しかけている // 街を歩けばスニーカーに // スニーカーからのメッセージ // スポーツ・ギアとしてのスニーカー // スニーカー、そしてスポーツ // マックラックとゴムの木 // ヨーロッパ・スニーカー大戦争 // スニーカー・ピープル // 映画からやって来たスニーカー // 生物力学的デザイン // スニーカー狂のためのスニーカー・ガイド // 選ぶことからはじめよう // スニーカーの未来は // はくか?はかれるか? // カタログ |
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注文NO. : MB790401BSS 価格 : \3000 状態 : 並 |
在庫 : 有り |
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メンズブティック創刊号 |
1979/4 NO.1 創刊号 ブティック社 『 メンズブティック 』表紙:江守徹 // 『 特集:春・夏のビジネススーツ 』フォーマルウェアの装いとマナー / ビジネススーツを演出するシャツ特集 / 春・夏の新柄ネクタイ / 今、注目されるシューズ / 海外有名ブランドの服 / ミドルエイジのブレザー / アクティブなスポーツウェア / 若々しいカジュアルウェア48選 / 機能性豊かなスプリングコート / 男のおしゃれを演出する一流品 / 男を表現するアンダーウェア / 春のオリジナル・ニット / ヨーロッパのニットファッション / コーディネイト事例研究〜成功するためには何を着たらよいか:ション・T・モロイ〜 / オーダーメイドの手引き / ベストドレッサー訪問:ミラノの赤いスクーター / 毎日がドブネズミ色の紳士たち / ファッション’79:街で見かけたビジネスウェア / ファッション・レポート:今年、男達は何を着るか / 手作りの小物 / ファミリー・リフォーム / ビジネスマンのための服飾学〜成功する男のための服装 、体型別に考える服飾術 、注目したい合繊スーツ 、損をしないスーツの買い方 、スーツを長持ちさせるコツ〜 / ネクタイの結び方 / 手作り教室 / 掲載作品の作り方 / ファッション用語集 他 |
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注文NO. : HISQY7907BS1 価格 : \3000 状態 : 並 |
在庫 : 有り |
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HIS
創刊号 |
1979/7 NO.1 創刊号 ブティック社 『 HIS Quarterly 』表紙:三国連太郎 // サマー・スーツ // カラフル・カジュアル // 麻の上着 // ファッション・ピックアップ:ゴロワーズのブルー 他 // 世界の街角から:パリ、ニューヨークのファッション・ストリート // いい女:大地喜和子 // サマー・ジャケット // サマー・アクセサリー・コレクション // シャツ・コレクション // ショップ & ショップ〜男の店:東京銀座〜 // 伝統という名の服:トラディショナルも現在ではこうなります // スポーツ感覚で着る服 // 男の部屋〜男の椅子:主の椅子、寛ぎの椅子〜 // パトリックとゴローのコーディネイト遊戯 // パロディー〜昔のヒーローたちは、今:南伸坊〜 // マイ・コレクション〜坂巻泰男:VAN製品 、佐藤憲吉:プラスチック小物 、矢吹申彦:ブリキのミニチュア 他〜 // 中年の洒落っ気:中年肥りを楽しむ法 // アンクル・ジーンズ // 対談:近田春夫 VS タモリ 他 |
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注文NO. : TAKEIVY8005FGS 価格 : \70000 状態 : カバカド・背イタミ、本体並 |
在庫 : 有り |
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TAKE IVY |
1980/5 復刻版・カバ 婦人画報社 『 TAKE IVY 』 【著】林田昭慶・石津祥介・くろすとしゆき・長谷川元 // レイアウト:芦沢一洋 // イラスト:穂積和夫 // カメラ:林田昭慶 // 『 まえがき 』 // 『 カレッジ・ライフ 』雨のブラウン大学 / 校内対抗 / 自転車に乗って / 図書館は勉強するところ / 前あめ降れ降れ / 夜の寄宿舎 / 星条旗よ永遠なれ / プリンストン大学 / 日曜日にはネクタイを / 一石二鳥 / 自動車所持厳禁 / 勉学の場所? / アイビー・アイビー / ソーレッ! / 準備体操 / 買物 / 本のバーゲン / チームの名誉にかけて / アイビー / プリンストン / 時計台 / 求む同乗者 / 化学実験室 / 図書室 / 食堂 / クラシックな看板 / チャンピオン / クラシック / クリーニング / パッカード フォード / ダートマス / デート / クラス・メート / トレーニング コーチ / 自転車 / 宿題 / 昼食 / 昼休み // 『 カレッジ・ファッション 』モディファイドT / ラグビー・シャツ ヨット・パルカ / ダートマス・グリーン / バーミューダ2題 / レター入りのスェーター / 通学服 / 日曜日 / トレーナー2題 / 歩き方も大切 / 1968 / エルボー・パッチ / クラスへ / バンカラ族 / ツートーン・ジャンパー 半袖トレーナー / 1966 / 校章 スクール・カラー / マスコット / コットン・パンツ / スクール・ジャンパー / オフ・ホワイト / ボタン・ダウン / ジャカード・スェーター タータン・チェック / ショーツ / フード / 野球帽 / はだし / 大持物 / スニーカー / マドラス // 『 アイビーの周辺 』ビジネスマンの制服 / 小さな窓 / BROOKS BROS / ズム・ズム / AND THE YOUNG-AT-HEART / 七つ道具屋 テニス・ショップ / ブック・ストア / メンズ・ショップ / J・プレス / アイビー卒業生 / カレッジ・ショップ / モダーンなデザイン / エール // 『 TAKE IVY 』アイビー8校紹介〜ハーバード大学 、エール大学 、プリンストン大学 、ペンシルバニア大学 、コロンビア大学 、ダートマス大学 、ブラウン大学 、コーネル大学〜 / カレッジ・ライフ〜星条旗よ永遠なれ 、良く学べ 、良く遊べ 、健全な身体 、健全な精神 、ジョン・F・ケネディ 、そして歴史は繰り返す〜 / アイビーな乗り物の話〜クラシック・カー 、スポーツ・カー 、自転車 、ボロ車〜 / カレッジ・ファッション〜キャンパスという世界 、自由と規則 、アイビー流バンカラ趣味 、季節差と個人差 、ハダシと合理性 、色にみる愛校心 、ジャンパー族まかり通る 、間違ってもタイ 、彼と彼女 、伝統とマドラス〜 / アイビー・ワードローブ・ガイド / エール大学服装心得20ヶ条 / カレッジ・コンサート / アイビー・リーグとスポーツ〜アメリカン・フットボール 、バスケット・ボール 、ボート 、ラクロス〜 / アイビーの周辺〜ニュー・イングランド 、ボストンの日曜日 、カレッジ・ショップ 、コープ 、アイビー卒業生 、ニュー・ヨーク 、マディソン・ボーイ 、ブルックス・ブラザース 、J・プレス 、フィフス・アベニュー 、ニューヨークの黒人たち〜 |
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注文NO. : VAN8001RBK 価格 : \48000 状態 : カバ背少ヤケ、本体カド微オレ |
在庫 : 有り |
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VANグラフィティ・アイビーが青春だった |
1980/1 第2刷・カバ 立風書房 【編・著】馬場啓一 // 【協力】くろすとしゆき EARLY YEARS / アイビーって日本人のもつ生まじめさと、どこかでピタッと合っている / VANの志向するものと石津さんのそれとは、けっして一緒じゃなかった / 男性モデルの憧れはVANを着ることだった |